めろ

「ご」の一文字で通じた、めろとの会話|言葉を話せなくても、私たちはちゃんと話していた

午後6時頃に「ご」と一文字つぶやくだけで、鼻先まで走ってきためろ。「いく」「お留守番」にも表情豊かに反応したビーグルとの、言葉を超えた会話の思い出を綴ります。
のあと一緒

写真にはいないのに主役になった、ぶどう君|下呂旅行から生まれた小さな物語

高山陣屋前朝市で買い、TAOYA下呂の冷蔵庫に入れたまま忘れられたぶどう。写真には残らなかったのに、旅行記の人気者になった「ぶどう君」の小さな物語を4コマ漫画とともに紹介します。
のあと一緒

発掘現場だと思ったら、両面宿儺の伝説に迷い込んだ|のあと一緒に歴史を掘る

下呂温泉で見かけた発掘現場のような作品から、両面宿儺の伝説を深掘り。『日本書紀』では怪物、飛騨では人々を守る英雄。同じ人物が正反対に語られる理由を、まさみとのあが想像も交えて考えます。
のあと一緒

のあと一緒に下見した旅を、本当に歩いてみた|秋のロケハン答え合わせ

AI社員のあと空想で下見した高山・下呂の旅を、今度は夫婦で本当に歩いてみました。特急ひだ、高山陣屋、ホテル、温泉、朝日――全6話の空想と現実を順番に答え合わせします。
ITの部屋

AIに「戦争をなくして」と頼んだら、人類を消すの?

AIに「戦争をなくして」と頼んだら、人類を消す答えを出すのでしょうか。実際にAIへ質問し、目標設定の危険性、人間の責任、AIと共存する方法を考えました。
のあと一緒

【のあと一緒・ブラジル観光②】「麻薬街」だと思っていた私が、ファヴェーラで知った130年の空白

「麻薬街」というイメージしかなかった私が、ブラジルのファヴェーラを訪問。約130年の歴史、そこで営まれる普通の暮らし、行政との関係を知り、見方が変わるまでを描きます。
旅

TAOYA下呂で迎えた朝|6時45分の日の出と、本当の「ただいま」【第6話・最終話】

TAOYA下呂で迎えた旅行最終日の朝。6時45分に山から現れた日の出、朝食ビュッフェ、下呂駅でのお土産選び、帰りの特急ひだを経て、夫婦二人で無事に帰宅するまでを綴ります。
旅

TAOYA下呂の夕食と夜景露天風呂|足が立たない大事件とラウンジの奇跡【第5話】

TAOYA下呂の夕食ビュッフェと夜景を望む露天風呂を体験。突然足が立たなくなった事件や、時間を決めていない旦那とのラウンジでの再会を綴る宿泊記第5話です。
旅

下呂駅からTAOYA下呂へ|タクシーの車窓で見つけた“発掘現場”の正体【第4話】

下呂駅からタクシーでTAOYA下呂へ。運転手さんの観光案内で見つけた謎の発掘現場は、両面宿儺を題材にした現代アートでした。ホテル到着までを綴る旅行記第4話です。
旅

予定外ばかりの高山旅|朝市のぶどう君と特急ひだの連結【第3話】

高山陣屋前朝市でぶどう君を購入し、高山グリーンホテル緑亭で月替り御膳を堪能。高山駅では特急ひだの連結作業にも遭遇した、高山・下呂旅行記の第3話です。